さとう社会問題研究所
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よくあるご質問

2013年3月、ご意見をいただきました

>コラムやブログを見ていると離婚に関する話題が多いように見えます。(大阪府)
そうですね。たしかに、離婚に関する話題が増えておりました。
当研究所は、離婚に関するご相談はありますが、離婚が専門ではありません。
法律が専攻だった事もあり、かねてから、離婚に関する法律上の問題には関心があり、
当事者が、裁判所や法律、制度によって苦しめられる問題を「社会制度的無理解」と名づけてご相談に応じている事、
また、両親の離婚の中で苦しむ事になる子ども達の心理的な影響に付いては、
虐待被害者、機能不全家族の出身者、アダルトチルドレンの方からのご相談に応じている者として、
放置できない事は確かなので、心の問題に取り組む一環として、/記事を書いておりました。

2012年4月、新規クライアントからのご質問です

>いざとなると、相談内容が思いつきません。(長野県)
そうですね。たしかに、とても悩んでいて苦しんでいる方でも、ご相談内容が明確でない方もいます。
また、いざ、文章にしようとすると、何て書いたらよいか分からない方も多いと思います。
そういう場合でしたら、断片的な感情や意見だけでも大丈夫ですので、
一度、メールをお送りいただきたいです。
すぐには、明らかにならないかも知れませんが、やり取りを続ける中で、
断片的な、漠然としたお悩みが明らかになった方もいます。
面接相談でも、話が続かなかったり、言葉が出ない方も、大勢います。
その点はお気になさらないで大丈夫です。

2011年6月、新規のクライアントからのご質問です。

>顧問契約って月々いくらなの?(埼玉県)
法人・事業者さまへの心理・人事コンサルティングという形では、1ヶ月3万から20万円とさせていただいております。
それ以外にも、ご希望により、さまざまな対応をしております。

1、受付について 2、ご相談に関して

1、受付について

1-1、電話で相談はできませんか?

メール相談の補助に電話で対応することもありますが、メール相談契約のあることが前提です。
時間の拘束で他の業務に支障が出ないよう、調整が必要なため、
電話による対応は、面接相談としてメール相談とは別料金になります。
まずは、メールにてお問い合わせください。

メールアドレス welcome-client-2014★s-spl.net (★を@に変えてください)
メールフォーム

1-2、直接研究所に相談に行っても良いですか?

事前にお断りすることなく、外出する事もあるため、完全予約制で来所相談を行っています。

現在、都合により、研究所内での面談は行っていません。

1-3、相談に対する返答は、どのような形で来るのですか?

基本的に、いただいたメールの、すべての文章にレスを付ける形で返信をしております。
返信は、通常、その日のうちにいたします。最低でも、24時間以内には返信をしております。
出張の場合など、遅くても、ご相談から3日以内、時間は午前8時〜午後10時に返信いたします。
相談内容にお答えするメールと、場合により、ご案内のメールをお送りします。
件名は、「さとうかずやより」が基本になりますが、相談の際、ご希望があれば、お書き入れください。

2、ご相談に関して

2-1、どのように相談をすれば良いのですか?

このサイトのアドレスにお話したいことを書いてメールをください。
お悩みやお気持ち、言いたいことや言えないこと、思ったとおりに書いてください。
日頃の愚痴や日常の不安など、何を書いていただいても大丈夫です。もちろん、書きたくないことは書かなくても大丈夫です。

詳細な説明については、「相談の手順」などのページをご確認ください。

2-2、日頃の愚痴を送信しても良いですか?

もちろん、大歓迎です。どのようなお話でも伺っております。これまでも健康な方のお話しも、たくさん伺ってきました。
日常の不安などもうかがっておりますので、メンタルヘルスケアにも役立つと思います。

2-3、個別の要望はできますか?

もちろん、可能な限り考慮して対応いたします。
詳細は、ぜひお問い合わせ下さい。


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